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2006年01月31日

<CD千枚の旅(145)>

1月19日、風邪でブッ倒れてた私に

偉大なソウルマン、ウィルソン・ピケット死去という悲しい知らせが。

遅ればせながら「追悼」

本日の一枚 Wilson Pickett / Greatest Hits
Wilson Pickett's Greatest Hits

オーティスでアトランティック・ソウルの魅力を知った私が、次に購入したのが

パーシー・スレッジ、サム&デイヴ、アレサ、そしてこの御方でした。

魅力は「シャウト」

初めて聴いたときは、「音割れてんちゃうの!?」と

エネルギッシュ&パワフル、スピーカーから汗が飛び散ってきそうな歌声に

ビックラこきました。


少し休んだら、

あの世でもシャウトしまくって下さい。


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2006年01月30日

<Live At Monterey Jimi Hendrix & Otis Redding を観賞>

3年ぶりぐらいになるでしょうか、見るのは。

'67年に開催されたモンタレーのジミとオーティスの熱演を収めたヴィデオです。

私にとって、二人の偉人のライヴ映像初体験でもありました。

今までトータル何回見たかワカリマセン。

買った頃はズ〜ッと繰り返し見てました。

音楽映像物で「心のベスト10 ダントツTOP」です。

ちなみに購入価格は3,502円(税込み)。

まずはオーティス

完璧すぎる5曲!

私の中のハイライトはアップテンポの2曲( “Shake”, “Respect”)の後の

I've Been Loving You Too Long”です。

歌いだしの「I've Been Loving You 〜♪」

鳥肌、ゾワ〜

途中のキメ連発のとこで

鳥肌、ボロボロボロ〜???

それくらい(どれくらい?)感動するってことです。

で、“Satisfaction”,“Try a Little Tenderness”で終了。

たった20分ですが、オーテイス&ブッカー・T.&ザ・MGs withザ・マーキーズの魅力、

音楽の素晴らしさ、その時代の空気などが凝縮されております。

この完璧なライヴの半年後、オーティスはあの世に行ってしまうワケです。

続いてジミです。

オープニング、“Can You See Me”をBGMに、壁にペイントしていくオッサンに

まず目を奪われます。この壁は今どこに?気になります。

さてライヴ、

ストーンズのブライアン・ジョーンズの紹介でジミ登場。

Killing Floor”のイントロ!!

ココだけ何度も繰り返し見たくらい好きなシーンです。

ミッチ・ミッチェルの暴れっぷりもスゴイ!

前にも書きましたが、一般的にギターは「弾く」と表現しますが、

ジミの場合だけは

ギターを「ヤる

と表現するのが適切だと思います。

とにかく全編素晴らしいんですが、もう1曲挙げるとしたら

Hey Joe”が終わった後、

「この一体感を失う前に次の曲を」と言って始まる“Wind Cries Mary”です。

「静」のジミの魅力が集約された演奏が拝めます。

で、最後は「ギター焼き」で有名な“Wild Thing”、「動」のジミで終了。

もう購入して15年以上経ち、死ぬほど見たのに

毎回全身に電流が走るこの作品

一生の宝物です。


テープが伸びてダメになってしまったら、このDVDを買うしかないんでしょうかねぇ〜?

The Criterion Collection: Complete Monterey Pop Festival
The Criterion Collection: Complete Monterey Pop Festival


3枚組 9,771円 だとさ。高いっちゃ高いし、安いっちゃ安い。

貧乏な私は「Disc 2: Jimi Plays Monterey/ Shake! Otis At Monterey」

がバラで発売されることを祈っております。


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2006年01月28日

<懐かしのカセットの旅 (9)>

久々にハードロックを。

本日の1本 Dokken / Tooth and Nail
Tooth and Nail

当時好きだった Ratt のウォーレンの兄貴分(師匠)的存在と話題になってた

ジョージ・リンチ在籍のバンドということでレンタル。

(2)(10)とか、シビレますね。

完成度からいうと、この後の2作品の方が高いと思いますが、

一番熱心に聴いたのはこの作品です。

「ドン・ドッケンの性格が悪い」とか、「ヅラがどうや」とかも話題になりましたね。

Under Lock and Key
Under Lock and Key

Back for the Attack
Back for the Attack


少し前に、チャーと競演するジョージを見ましたが、

相変わらずの弾きまくりで、思わず苦笑いしてしまいました。

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2006年01月27日

<The Isley Brothers / Bedroom Classics, Vol. 3 をフル試聴>

久々にフル試聴推薦です。

コチラ→♪♪♪

めっちゃメロウなアイズレーの世界が堪能できる

The Isley Brothers / Bedroom Classics, Vol. 3

フル試聴できます。

Bedroom Classics, Vol. 3

週末の恋人との甘〜いひとときに御活用下さい。

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posted by コブラスマイルス at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | フル試聴推薦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月26日

<CD千枚の旅(144)>

も〜いっちょサントラ。

本日の一枚 Mystery Train [Soundtrack]
Mystery Train

工藤夕貴、永瀬正敏、スクリーミン・ジェイ・ホーキンス、ジョー・ストラマーが出演の

ジム・ジャームッシュ監督 '89年の作品。

音楽は

1.Mystery Train  Elvis Presley
2.Mystery Train  Junior Parker
3.Blue Moon  Elvis Presley
4.Pain in My Heart  Otis Redding
5.Domino  Roy Orbison
6.Memphis Train  Rufus Thomas
7.Get Your Money Where You Spend Your Time  Bobby Blue Bland
8.Soul Finger  The Bar-Kays
9〜16.John Lourie

(6) のルーファス・トーマス最高ですっ!

(9)以降のジョン・ルーリー楽曲も久々に聴きましたが、

「こんな良かったっけ?」(こういうパターン多いです)

て感じで、シブクて良いです。

「マーク・リボー、グッジョブ!(good job)」

Lounge Lizards 聴きたくなるも、売ってしまって手元にあらず、、、残念。

かつて持ってた2作品
  ↓↓↓
The Lounge Lizards
The Lounge Lizards

Voice of Chunk
Voice of Chunk


ちなみに、コレは映画観ました!

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2006年01月25日

<CD千枚の旅(143)>

昨日に続いてサントラ。

コチラの音楽担当はライ・クーダーです。

本日の一枚 Crossroads [Soundtrack]
Ost

試聴はコチラ→♪♪♪

主演は「アウトサイダー」、 「ベスト・キッド」 のラルフ・マッチオで、

スティーブ・ヴァイ出演でも話題となりました。

'86年の作品なので、まだブルースには出会ってないですね。

「ヴァイが出てるんやぁ〜、ふ〜ん」て感じでした。


時は流れ、

“ブルース大好きっ子”になってからCD購入。

思ったほどシブくなく、拍子抜けした記憶アリ。

(8) を聴いて

「いつか、こんなギターを弾いてやるっ!」

と思ったもんです。(いまだ弾けず、、、。)

ちなみに、コチラも映画は観ておりません。


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2006年01月24日

<CD千枚の旅(142)>

ウ〜ン、しつこい風邪だ。

本日の一枚 Homeboy [Soundtrack]
Homeboy

ミッキー・ローク主演映画のサントラ('89年発売)で

音楽をクラプトン(18曲中14曲 全てインスト)が担当しております。

ジャケが私の物と違いますが中身は同じようです。

裏ジャケではローク&クラプトンの2ショットが拝めます。

発売と同時に購入して、主に寝るときのBGMとして使用してました。

(1) のメロディ大好きで、ギターを持つと思わず弾いてしまうフレーズの一つです。

ちなみに映画は観ておりません。

(3) はマジック・サム、(5) はJ.B.ハットーです。


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2006年01月23日

<少し復活>

1週間、風邪でぶっ倒れてました。

まず喉をヤラレ、頭痛がやってきました。

病院に行き、頭痛は治り、喉も回復してきたなぁと思ったら

今回の最大の敵、

鼻水が!

一日中、鼻をかみっぱなし。 頭痛再発、咳も出だす、。

2度目の病院。

薬が変わり、やっとこさ鼻水がマシになり、頭痛治まる。咳少し。

全快が「9」だとすると(この年齢になると全快=「10」 ではないです)、

現在、「7」ってとこです。

みなさんも、お気を付け下さい。

そんな寝込んでる私のベッド横のラジカセで流れてた「音楽」たち

BO GUMBOS/ジャングル・ガンボ
BO GUMBOS/ジャングル・ガンボ

BO GUMBOS/ウルトラヴェリン・エレファント・ガンボ
BO GUMBOS/ウルトラヴェリン・エレファント・ガンボ

DEAD END/SHAMBARA
DEAD END/SHAMBARA

大滝詠一/A LONG VACATION
大滝詠一/A LONG VACATION

オフコース/Three and Two
オフコース/Three and Two

THE STREET SLIDERS/天使たち
THE STREET SLIDERS/天使たち



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2006年01月15日

<懐かしのカセットの旅 (8)>

サザンロック・バンドですが、メチャPOPで聴きやすいです。

発売当時('83年)中学生の僕は

「サザンロック」という言葉、聞いたこともなかったです。

本日の1本 ,38 Special / Tour de Force
Tour de Force

この頃はMTVブームで、PVを作るのが当たり前になってきた時代でしたが

このバンドはPVなしでシングルをチャートにブチこんでいました。

しかしPVがないので、洋楽TV番組で彼らの曲が丸々流れるなんてことはなく、

チャート紹介のときに一瞬流れるだけでありました(画面はジャケット)。

「おもしろPV」を連発してたZZ TOPと対照的ですね。

で、逆に、一瞬しか流れないからか、やたらと気になりだし、

「丸々ちゃんと聴きたいっ!」とレンタルレコード店に走ったのでした。


カセットは「Maxell の XL1」 です


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2006年01月14日

<CD千枚の旅(141)>

雨ですねぇ〜。

本日の一枚 Eric Clapton / Pilgrim
Pilgrim

発売された頃、

音楽好きが集まる飲み屋で居合わせた酔っ払いの客が酷評しておりました。

「そうかぁ? でも、まぁ人それぞれやしな。」

と心の中で呟き、離れたところで静かに飲んだことを思い出します。

さすがに、ライヴでこの中の曲を連発されたら

「勘弁してちょ〜だい」と言ってしまうでしょうけどね。

家でゆったりとした時間を過ごすときに流すと最高に気持ちEです。


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2006年01月13日

<CD千枚の旅(140)>

ブラスがカッコイイっす!

本日の一枚 Blood Sweat & Tears / What Goes Up: The Best of
What Goes Up: The Best of Blood, Sweat & Tears

でも、私がこのバンドを聴くときに一番惹きつけられるのは

「BASS」です。

音質、フレーズがド真ん中のストライク!

今まで気にした事なかったけど、(CDもベスト1枚しか持ってない)

「いったい誰なんだ、この御方は?」


−−−−−調べてみた−−−−−

クレジット Jim Fielder: Fender Bass

BUFFALO SPRINGFIELD にも加わってた時期があるそうです。

Jim Fielder Interview -- Blood Sweat and Tears website

というページがあったんで、和訳ソフトを使って読もうと試みたものの

いきなり

「ジム野手 インタヴュー」

、、、、諦めてページを閉じました。

ウ〜ン、消化不良。

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2006年01月12日

<Metallicaライブの無料配信情報>

BIGLOBEストリーム」で

'97年5月9日〜10日にテキサスのTarrant County Convention Centerで

収録されたMetallicaのライヴ「Metallica / Cunning Stunts」が

誰でも無料で見れます。

しかも日本ではDVD化されていないレア映像ときたもんだ!

曲目リストは

・So What
・Creeping Death
・Sad But True
・Ain’t My Bitch
・Hero Of The Day
・King Nothing
・One
・Fuel
・Bass/Guitar Doodle
・Nothing Else Matters
・Until It Sleeps
・For Whom The Bell Tolls
・Wherever I May Roam
・Fade To Black
・Kill/Ride Medley (incl Ride The Lightning, No Remorse, Hit The Lights,
 The Four Horsemen, Seek & Destroy, Fight Fire With Fire)
・Last Caress
・Master Of Puppets
・Enter Sandmen
・Am I Evil?
・Motorbreath

期間は2月8日まで!

見逃すなっ、俺!!

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posted by コブラスマイルス at 21:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽映像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<懐かしのカセットの旅 (7)>

’83年は「Flashdance」が大ヒット(レコード持ってます!)

Flashdance: Original Soundtrack From The Motion Picture
Flashdance: Original Soundtrack From The Motion Picture


翌 '84年はこの作品が大ヒットしました。

(3)とか今でも頻繁にTV&ラジオで流れてますね。

本日の1本 Footloose / Original Soundtrack
Footloose (1984 Film)

映画も観ました。

その時、ツレは「Footloose」、私は「Streets Of Fire」を観ようと主張、

Streets Of Fire: A Rock & Roll Fable (1984 Film)
Streets Of Fire: A Rock & Roll Fable (1984 Film)


結局ジャンケンで私が勝ち、「Streets Of Fire」を観ることに(がら空き)。

しかし、観終えて大満足の私にツレが

Footlooseも観よや」

仕方なく観ることに(めちゃ混み)。

内容は、、、ツレは喜んでたけど、私は、、、。

でも、サントラは20年経った今でも輝きを失っていません。


(4) は麻倉未稀、(9) はMIE にカヴァーされてヒット。

ドラマと共に憶えている人、多いんじゃないでしょうか。

大映テレビ主題歌〜TBS編〜
大映テレビ主題歌〜TBS編〜



最後に、ケビン・ベーコンてイイ役者になりましたね。

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2006年01月11日

<CD千枚の旅(139)>

たまには、こんなのも。

本日の一枚 The Chemical Brothers / Dig Your Own Hole
Dig Your Own Hole

名前や有名な曲は知ってたけど、初めてCDを購入したのは4年程前

コレが発売されたときに
 ↓↓↓
Come With Us
Come With Us


彼らの特集番組で“Star Guitar”や、過去の代表曲のPVを見て

「こりゃ、ちゃんと聴いとこう」と、まずは1stとコレを買いました。

(その後、3,4枚目、昨年出た5枚目もモチ購入)

辛いとき、(1)(2) はテンション上げてくれますし、

一撃必殺の(5)など、この手の音楽に詳しくない私でも大満足の作品です。

何かをしながら流すと、とても作業が捗るからアラ不思議。


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2006年01月10日

<CD千枚の旅(138)>

久々にビートルズ。

本日の一枚 The Beatles / With the Beatles
With the Beatles

このアルバムは

Money”におけるジョンの美しいシャウトが有名ですが、

個人的にオススメなのは“All I've Got to Do”のセクスィーな歌いっぷり。

23歳にして、この色気。

ありふれた言葉ですが、「天才」


内容とは全く関係ないですが、イギリスで発売された63年11月22日は

世界的大事件「ケネディ暗殺」が起きた日でもあります。


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2006年01月09日

<懐かしのカセットの旅 (6)>

カセットの山から、こんなん出てきました。

本日の1本 安全地帯 / III 〜抱きしめたい
抱きしめたい

なんで持ってるのか?、消さずに残っているのか?  不思議です。

発売は'84年、ハードロックにドップリはまっていた頃なのに、、、。

中学生だった私の安全地帯の印象は

肩パットの入った、化粧の濃いヴォーカル(玉置さん)が

顔に皺を作りながら歌う大人のバンド


大人になった今改めて聴くと、歌詞((5)陽水、他は松井五郎)が胸にグッときます。

玉置さんの素晴らしいメロにも感服。
 
古い歌本を引っ張り出して、“恋の予感”をギターで弾き語りしてしまいました。

今度カラオケに行ったら熱唱しようと思います。

カセットは「FUJI のDR46」です。

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2006年01月08日

<CD千枚の旅(137)>

キースのソロから始まった今年。

ついでと言ってはナンですが、ミックのソロも聴いときます。

本日の一枚 Mick Jagger / She's the Boss
She's the Boss

あんまり聴いてないです。

割合でいえば、キース・ソロ99回に対し1回聴くかどうかくらいな感じです。

ミック節炸裂のバラード"Hard Woman”とか

シングルの"Just Another Night ”とか今聴いてもカッコイイんですけどね、、、。

個人的なツボは"Just Another〜 ”のエンディング・ソロ。

今日も聴いてグラッときました。


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2006年01月07日

<追悼>

<CD千枚の旅(93)>で取り上げたルー・ロウルズが亡くなりました。

そんな訳で、今日はコレを繰り返し聴いています。

At Last
At Last


ご冥福をお祈り申し上げます。

posted by コブラスマイルス at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月03日

<CD千枚の旅(136)>

おめでとうございます。

今年、初めてCDトレイにのったのはコレです。

本日の一枚 Keith Richards / Talk Is Cheap
Talk Is Cheap

今年は「元気な1年」にしたいので、その門出に相応しいCDを探してたら

コレが目に止まりました。

1曲目 “Big Enough" 大好きです。

ブーツィのBASS、超キョーレツ!!腰にビンビンきます。

内容とは関係ないですが、裏ジャケも大好きです。


最近、「チョイ不良(ワル)」などというモンが話題になってますが、

見た目だけの輩をキースに一喝してもらいたいですな。


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