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2006年06月28日

<CD千枚の旅 (190)>

相変わらずですな。

ガンズ&ローゼズのアクセル逮捕、スウェーデンで警備員に暴行

本日の一枚 Guns N' Roses / Appetite for Destruction
Appetite for Destruction

「87年発表」 高校生活ド真ん中、、、。

発売後 すぐ友達に借りて聴いた感想は

「ヴォーカルさん いろんな声だしよんなぁ〜」 てな位で、あんまり熱くはならんかったです。

コレがバカ売れして

それまで シャーベルやクレイマー、ジャクソンのコピー・モデル(フェルナンデスとかのね)を

使っていた周りの奴らが、レスポールに持ち替えていった。


楽器屋で働いてるとき、初めてのギターを買いにくる少年たちに

1. Welcome to the Jungle を弾いてあげると喜ばれたもんだ。

ガンズと BOΦWY がよくウケたねぇ〜、懐かしい。

「“コレ聴いて人生変わりました”ランキング」なんてモノがあったら

上位に食い込んでくる作品ですね。


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2006年06月27日

<CD千枚の旅 (189)>

たまにはこんなの。

本日の一枚 Aphex Twin / Richard D. James Album
Richard D. James Album

しかし、何度見てもエグいジャケやなぁ。

コレは 疲れてるとき、ボーッとしたいときに聴きます。

ちょっと眠いくらいだと、なお良い。

体から毒素が排出され、清々しい気分に。

ジャケからは想像できないでしょうが、癒されるんですわ、コレが。

リフレッシュ完了! 明日からも頑張ろう!


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2006年06月21日

<CD千枚の旅 (188)>

たまには JAZZ ♪

本日の一枚 Charlie Christian / The Genius of the Electric Guitar
The Genius of the Electric Guitar

雑誌で 「モダン・ジャズ・ギターの開祖」、「この人は聴いとかんと!」 やら

「“モダン・ブルースの父” T・ボーン・ウォーカーと仲良しやった」 とか、目にして

「コリャ 買わんわけにはイカン!」 と購入。

しかし、当時20歳前の私、

もっとギターが全面に出ているもんやと思っていたので、肩透かしを食らった気分になった。

そう言えば、T・ボーンを初めて聴いたときも

「わしゃ、もっと泥臭いのが好きなんじゃ」 と熱心になれんかったし。


しかぁ〜し、今は 

「ムチャクチャ気持ちエエ〜♪」

Charlie Christian

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2006年06月17日

<CD千枚の旅 (187)>

そういえば

Cream の “ Sunshine Of Your Love ” もやってましたね(インストやけど)。

そんなワケで今日もジミのライヴ。

本日の一枚 Jimi Hendrix Experience / Live at Winterland
Live at Winterland

(これまたジャケがないっス)

と、イロイロ探してみたら 2枚組完全盤なるものが発売されてるようです。

ウィンターランド・ナイト
ウィンターランド・ナイト



1曲目の Fire からブッ飛ばして、中盤では Red House を渋くキメ、

終盤は代表曲を畳み掛ける

この作品が日の目を見たのは ’87年になってからだそうで、

お蔵入りになりかけてたのが信じられん。

Hey Joe がイイです。


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2006年06月16日

<CD千枚の旅 (186)>

ジミの “Sgt. Pepper's 〜” が聴きたくなったので

本日の一枚 Jimi Hendrix / In The West
 In The West

(ジャケがない、、、。)



独創的な男 ジミですが、カヴァーもスゴイのです。

有名なところではディランの “All Along the Watchtower ” 、 “ Like a Rolling Stone ”

デビュー曲 “ Hey Joe ”、モンタレーでギター焼いた曲 “ Wild Thing ”とか

ブルースもたくさん、アメリカ国歌もカヴァーと言えばカヴァーやし。

このライヴでは

“Sgt. Pepper's 〜”の他に 、 “Johnny B. Goode. ”“ Blue Suede Shoes ”

イギリス国歌が聴けます。


ま、でも この作品のハイライトは “Red House ” なんですけどね。

13分10秒 最高のブルース♪


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2006年06月15日

<CD千枚の旅 (185)>

チョコンと置いてある 福助 に目がいってしまいます。

本日の一枚 The Beatles / Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band
Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band

初めて聴いたときは A Day in the Life にかなりバビッたけども、

中盤アタリは 「よ〜わからん」 てな感じで、眠気が襲ってきた。

なもんで、A面(当時はカセット)3曲聴いて、裏返してB面 てな聴き方をしてたな。


ポールが10代の頃に父親に作ったという 9. When I'm Sixty-Four

そんなポールも後数日(1942年6月18日)で64歳になりますね。

ちょと早いですが、

「お誕生日 おめでとう!ジョンやジョージやリンダ、先日亡くなったビリー・プレストンや、

 早くしてあの世に旅立ってしまった多くのミュージシャンの分まで長生きしてちょーだい!!」


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2006年06月14日

<CD千枚の旅 (184)>

ジャケがイイね。

本日の一枚  Dinosaur Jr. / Green Mind
Green Mind

雑誌なんかの名盤特集なんかで取り上げられてたので、ずっと気にはなってたんやけど

買ったのは 30超えてから。

中古屋で偶然発見して 

「このタイミングで聴かんと 一生聴かんで終わってまう」 と購入。


91年発表 かぁ、、、

世は、「グランジ/オルタナティヴ・ブーム」 ???

リアルタイムの音楽をほぼ聴かず、古い音楽ばっか聴いてた頃。

ギターマガジンとかで特集とか組まれてたけど、ちゃんと読んでへんかったな。

コレとかも数年後に友人に貰ったくらい(というか、借りパクやけど)
Nevermind
Nevermind



あの頃にちゃんと聴いてたらメチャクチャ影響受けたと思う。

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2006年06月13日

<CD千枚の旅 (183)>

この人の作るトラックのウネリ、タマリマセン

本日の一枚  DJ HASEBE / HEY WORLD
HEY WORLD

この曲のPVを見て、
Get out!feat.BONNIE PINK&VERBAL/Red Hot Shoes feat.BONNIE PINK
Get out!feat.BONNIE PINK&VERBAL/Red Hot Shoes feat.BONNIE PINK


「コリャ アルバム聴かねば!」 と CD屋にレッツラ・ゴー! 購入。

期待以上! 素晴らしかった。

(12) の MUMMY-D がメチャカッコイイんだわ、コレが。

日本人ラッパーでは この人が一番好き、ダントツで。



ほんで すぐコレ買った。
adore
adore


さらに 中古屋でコレも買った。
うず
うず


ハズレなし。 イイ仕事してます。

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<CD千枚の旅 (182)>

ヒゲ前です。

本日の一枚  ZZ Top / Fandango
Fandango

A面(1曲目から3曲目まで)ライヴ・テイク、B面(4曲目以降)スタジオ録音でございます。

A面のライヴは当然素晴らしいし ( 3. Backdoor Medley カッチョイイー!)、

B面のスタジオ録音がこれまた佳曲揃いでイイんだわ。

ロック史に残る名曲 9. Tush

ジェフ・ヒーリーがカヴァーした 5. Blue Jeans Blues

See the Light
See the Light


6. Balinese8. Heard It on the X なんか超オススメ♪

今年発売されたリマスター盤にボーナスで未発表ライヴ音源が収録されてるようですが、

いろんな年代のライヴ音源を集めた作品出して欲しいなぁ〜、2枚組で。

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2006年06月07日

<CD千枚の旅(180)(181)>

米キーボード奏者のビリー・プレストン氏が死去=「5人目のビートルズ」

多くの人がそうだと思いますが、

私が彼の名前を初めて知ったのは このアルバムでした。

本日の一枚 <1> The Beatles / Let It Be
Let It Be

8. I've Got A Feeling  12. Get Back など

「サポート・ミュージシャンの鏡」のようなプレイの宝庫です。


数ある彼のソロ・アルバムで唯一持ってるのがコレ。

本日の一枚 <2> Billy Preston / It's My Pleasure
ビリー・プレストン/イッツ・マイ・プレジャー

「ジャケ買い」です!

音楽熱が冷めだした頃に購入したので、熱心には聴いてないけど

お金に困ったときに行われる 「中古屋に売ろうオーデション」

改めて聴く度に「コレは持っておこう」という結論に。


ご冥福をお祈りします。


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2006年05月26日

<CD千枚の旅(179)>

久々の <CD千枚の旅 シリーズ>。

(176) Beck Bogert & Appice 、(177)(178) Cream に引き続き

トリオ・バンドのライヴ作品にしました。

本日の一枚 JOHNNY、LOUIS & Char / Free Spirit
FREE SPIRIT

1979.7.14 日比谷野音での伝説のフリーコンサートなわけで、

こないだ「Gyao」で見たデビュー20周年記念ライブの17年前、今から遡る事 27年前。

チャーさん、24歳の名演。 


初めて聴いたとき(10代後半)は

1. イントロダクション (君が代) に意表をつかれ、

3. 風に吹かれてみませんか 5. 篭の鳥 の歌詞に首を傾げ、

6. Natural Vibration からのラスト3曲に「さぶいぼ」が出た。

「オレも24になったらこんな風にギターを操れたらいいなぁ」と

いま思えば無謀な夢を抱き、

それから数年後、前出の歌詞の深さを噛み締めた。


この15年後、

94年9月17日に同じ日比谷野音でジョニー,ルイス&チャーは活動に幕を下ろすわけです。

FREE SPIRIT 1994
FREE SPIRIT 1994

  
ちなみに

よく聴いたのは、この後に出たスタジオ・アルバム「TRICYCLE」なんですけどね。

TRICYCLE
TRICYCLE




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2006年05月11日

<CD千枚の旅(177)(178)>

Beck Bogert & Appice を聴いたついでと言っちゃなんですが、

こういう流れで聴いておかないと、数年先まで聴かないと思ったのでコレにしました。

本日の一枚 <T> Cream / Live Cream
Live Cream

本日の一枚 <U> Cream / Live Cream, Vol. 2
Live Cream, Vol. 2

聴いた回数が多いのは 

1位 Beck Bogert & Appice 2位 Live Cream, Vol. 2 3位 Live Cream

昨日書いたとおり、よく聴いたのはダントツで Beck Bogert & Appice 

エ〜、正直なところ 3位の Live Cream あんまり聴いてないです。

イヤ、ハッキリ言いましょう! ほとんど聴いてないです!!
 
なんか、繰り返し聴くには退屈なんですよね〜。

この作品を愛して止まない方々 お許し下さいませ。


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2006年05月10日

<CD千枚の旅(176)>

雨はキライだ。というか、傘をさすのがキライだ。

本日の一枚 Beck Bogert & Appice / Live
ベック・ボガート&アピス・ライヴ・イン・ジャパン

まさに 「生」 といった感じのライブ・アルバム

録音状態とか、ミスとか関係なし 圧倒されます。

クリームのライブより、コッチの方をよく聴きました。

3. ジェフズ・ブギー  

要所だけコピーしてバンドでやったなぁ、ヘタやったけど、、、。


ちなみに  

帯に「待望のCD化 日本限定発売」とある私の持ってるCDの価格 ¥4.000 (税込み)

現在 amazon での価格: ¥ 2,625 (税込み)  イイ時代だ。


*本日気づいた事

今日まで「ボガー」と思って生きてきました!

「ボガー」やったんですね。 恥ずかしっ!!



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2006年04月29日

<CD千枚の旅(175)>

ホント久しぶり。

相変わらずドタバタしております。

本日の一枚 Otis Spann / This Is the Blues
私が持ってる物は↓↓↓とよく似た内容ですが、ジャケがチープなオランダ盤で、
アルバム・タイトルもビミョ〜に違います。

Otis Spann Is the Blues
Otis Spann Is the Blues


前回の投稿(10日以上も前)の後、たぶん次の日くらいに聴きました。

オススメは 5. Country Boy 

イントロのロバート・ジュニア・ロックウッドのギターが入ってくるところ

「ナイスですっ!」

7. My Daily Wish も 「グッドです!」

こちらのイントロもロックウッドの素晴らしいプレイが聴けます。

この曲ではヴォーカルも担当


ブルースを聴きだした頃は、決して弾き過ぎない この御方のプレイに

「ジミィ〜(地味)」 と思ったもんですが

じっくり聴いていくうちに サイド・ギターのヴァリエーションの多さに驚き、

また一つ、ブルースの奥深さを知ったのでした。

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2006年04月17日

<CD千枚の旅(174)>

ブルース魂に火が点いた!?

本日の一枚 Bukka White,Skip James,Blind Willie McTell / Three Shades of Blues
Three Shades of Blues

私の物は P−VINE発売の日本盤で邦題は

「カントリー・ブルース 3巨人」

ブッカ・ホワイト (1)〜(5) 74年録音

スキップ・ジェイムス (6)〜(8) 64年録音

ブラインド・ウィリー・マクテル (9)〜(14) 49年録音

若い頃は、録音年代が古ければ古いほどドキドキしたもんです。

「49年っ!ちょっと前まで戦争してたやんっ!!」 てな感じ。

スキップ・ジェイムスのファルセット・ヴォーカルにもビックリした この作品

amazon 価格: ¥1,367 (税込)

安いっ! 私の買った値段の半分以下ですね。


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2006年04月15日

<CD千枚の旅(171)(172)(173)>

今日はノンビリする時間があったので、この3枚を聴きました。

ブルース・デイです。

本日の一枚  Bukka White / The Complete Sessions 1930-1940
The Complete Sessions 1930-1940

本日の一枚  John Lee Hooker / Best Of John Lee Hooker
The Very Best Of John Lee Hooker
The Very Best Of John Lee Hooker

↑↑↑↑私の持ってるのとは違いますが、曲目ほぼ同じ

本日の一枚 Memphis Minnie / Queen of the Delta Blues, Vol. 2
Queen of the Delta Blues, Vol. 2
Queen of the Delta Blues, Vol. 2

↑↑↑↑コレまた私の持ってるのとは違います。5枚組みBOX


若い頃に買ったCDは廃盤になってたりして、amazon で発見できないことが多い。

気づけば、20年近く経ってもうてるもんね。

ブルース作品がやっとこさCD化される時期だったので、

ようわからん編集ベスト(輸入盤・ジャケがダサイ)とかでも、とにかく買ってみて

そして後悔したものです、、。

昔に比べたら聴く機会は減ったけど、今日改めて思った事

「私、やっぱりブルース大好きです」

しかし、ブッカさんのヴィブラートは心の奥のほうまで響くねぇ〜。

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2006年03月28日

<CD千枚の旅(169)(170)>

今回も2枚。

本日の一枚 The Paul Butterfield Blues Band / The Paul Butterfield Blues Band
Paul Butterfield Blues Band

本日の一枚 The Paul Butterfield Blues Band / East-West
East-West

彼らの 1st と 2nd です。

共通してるのはジャケがカッチョイイこと。もちろん中身もね。

たぶん、2枚同時に購入。

どちらかと言えば、

「このアルバムからホワイト・ブルースの歴史が始まった!!」 と帯にある

ブルース・スタンダードを多く収録してる 1st をよく聴いた。

ブルース初心者にはコチラのほうが入りやすかったです。

インストの (9) が有名な 2nd も、真似事ではない「彼ら独自のブルース」が聴ける名盤です。

2枚とも久々に聴いたけど、今日は 2nd の方がリピート回数多かったです。


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2006年03月24日

<CD千枚の旅(167)、(168)>

この2、3日は この2枚を聴いてます。

本日の一枚 Little Feat / Little Feat
Little Feat

本日の一枚  Little Feat / Dixie Chicken
Dixie Chicken

雑誌などでは、ロック名盤として 3rd の 「Dixie Chicken」 がよく取り上げられますが、

私はどちらかと言えば、デビュー作の 「Little Feat」 の方が好きです。

たぶんコッチを先に購入して、たらふく聴いたからでしょう。

先に 「Dixie Chicken」 を聴いてたら結果は逆になってたと思います。

どちらも素晴らしい作品なのは間違いないので

ザ・バンド好きな人には 「Little Feat」

ニューオリンズ好き、リズム重視の人には 「Dixie Chicken」 を薦めることにしています。


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2006年03月18日

<CD千枚の旅(166)>

雨ですね。

本日の一枚 斉藤和義 / 青い空の下…
青い空の下…

昨日の「僕らの音楽」で

66年会の トータス松本 田島貴男 斉藤和義 スガシカオ による「バンザイ」を見た。

動く斉藤さんを見たのは久しぶり。

なワケで

3.Rain Rain Rain 収録のコレにしました。

斉藤さんの6曲入りデビュー盤、

3rd Album「WONDERFUL FISH」〜6th Album「Because」と比べると

聴いた回数は少ないですけども、

既に「斉藤和義ワールド」が出来上がってるのがスゴイと思います。

以前書いたように、私が好きな日本人ソロアーティストBEST3は

奥田民生 斉藤和義 スガシカオ なんですが

斉藤さんは、もっともっと評価されるべきだと思いますね。


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2006年03月16日

<CD千枚の旅(165)>

もう こんな時間だ。

本日の一枚 The Beach Boys / Pet Sounds
Pet Sounds

最近、生活環境が変わり 忙しいのは確かやけど、

こんなドタバタするほどではないはず

俗に言う、「生活リズムがつかめてない」ってヤツです。

このペースでいってしまうと、

「千枚の旅 終了」まで何年かかるやら、、、。

どの時間帯なら毎日ブログを更新できるのか 

しばらく探り探りやっていきます。


で、今日はコレを聴いてました。

「名盤中の名盤」ですね。

初めて聴いたときの正直な感想は

「よ〜ワカラン」

しかぁ〜し、聴く度に新しい発見があるんですわ、この作品。

山下達郎さんの熱い解説を読みながら

「私は この作品の素晴らしさを まだまだ理解できていない」

と思ったのでした。


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