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2006年06月21日

<奥田民生 新曲「MANY」>

明日 民生さんのライヴDVDが発売されます。
 
ユニコーン時代の名曲「すばらしい日々」も収録!!

okuda tamio Cheap Trip 2006

貧乏な私は DVD 買えないので

コチラ で (6/20 12:00〜36時間限定配信)

先行リリースされる新曲「MANY」のライブクリップ・フルコーラスを見て我慢、、。

イイ曲だ。


こないだ録画した 『三人の侍 〜旅情編』 with Char、山崎まさよし も早よ見やな♪


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2006年06月18日

<GyaO で Char 観賞 U>

今日は GyaO で CHAR 三昧♪

1988.6.7.JOHNNY,LOUIS & CHAR
1988.6.7.JOHNNY,LOUIS & CHAR


彩気 Psyche
彩気 Psyche


20th March 1994
20th March 1994


お腹イッパイです。

さて、サッカーでも見ますか。

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2006年06月10日

<BSサタデーライブ サンタナ>

先週の土曜日に録画しといた

サンタナのライヴ 「ロンドン ハマースミス・オデオン 1976年」を見た。

前回、ストーンズの案内人は加納典明さんでしたが、

さて、今回は?

私の予想は野口五郎さんだったんですが、

愛がメラメラ〜SMOOTH〜
愛がメラメラ〜SMOOTH〜


見事ハズレ

京本 政樹さんでした。

次回は来週 17日 ブルース・スプリングスティーン 「ハマースミス・オデオン 1975年」 

楽しみ楽しみ♪(案内人も)

で、ライヴを見た感想は

「サンタナの初期作品は死ぬまでに必ず揃えよう!」

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2006年05月23日

<BSサタデーライブ 「ストーンズ ハイドパーク」>

土曜日にBSで放送された

ストーンズ 1969年 ロンドン「ハイドパーク」を見た。

ハイド・パーク・コンサート

若い頃は 

「ギヴ ミー 演奏シーン!!」 

で、ギタリストの指のポジションや動きを追っかけておりましたが、

今はそんなことはなく、

ステージの裏側、観客の服装やノリ方、インタビュー、風景等を中心に楽しみました。

若かりしストーンズも魅力的でしたが、

なによりも 私の心を掴んだのは

いきなり登場した 加納 典明 

顔 デカッ!そして、油ギッシュ!!

男として まったく枯れてない 現役バリバリって感じ

生年月日 1942年2月1日 ということは 

64歳

尊敬します。

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2006年05月12日

<GyaO で Char 観賞>

本日もLIVE 作品。

GyaO でこんなん見れます。

Char 20th Anniversary Electric guitar Concert 」

1996年11月15日に日本武道館で行なわれたデビュー20周年記念ライブ

【収録曲】

01.SMOKY
02.SHININ’ YOU, SHININ’ DAY
03.SONG IN MY HEART
04.GOT NO STRING ATTACHED
05.MERRY-GO-ROUND
06.WONDERING AGAIN
07.闘牛士

Jim Copley(D)、Paul Jacson(B)、小島良喜(Key)

+西慎司 、Big Hors Bee

番組時間(CM時間を除く) : 51分47秒

「やっぱ カッコエエわ Char さん

 週末はギターの練習しよ♪ カッティングを重点的に!!」



USEN は この GyaO の先行投資のために赤字だそうだ

頑張れ USEN !!


Char 20th Anniversary-Electric guitar Concert

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2006年05月07日

<5月 初投稿>

今日の昼間は こないだBSで放送されたのを録画しといた

ストーンズの「LET’S SPEND THE NIGHT TOGETHER 」を見た。

初めて見たストーンズのライヴ映像はコレだったと思う。

当時も今回も 感想は ほぼ同じ。

友達に見所はと聞かれたら こう答えます。

「風船とミックの衣装」

レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー
レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー


で、今は 「BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ ジミ・ヘンドリックス 」

(1970年8月31日、ジミが亡くなる3週間前の演奏を収録した伝説のワイト島ライブ)

を見ながらコレを書いてます。

Blue Wild Angel: Live at the Isle of Wight
Blue Wild Angel: Live at the Isle of Wight


再来週の 5月20日(土)後11:00〜0:30  は、 

ストーンズ 1969年 ロンドン「ハイドパーク」のようなので、要チェックです。

ハイド・パーク・コンサート
ハイド・パーク・コンサート


少し前には 「イーグルス / レイナード・スキナード」なんてのも放送されてたし

「NHK BS 侮れじ!」


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2006年04月09日

<GyaO で 「The Gadd Gang Live 」観賞>

今日は スティーブ・ガッドの誕生日らしい。(1945〜)

で、

GyaO でこんなん見れます。


「The Gadd Gang Live 」

1988年、六本木ピット・インでのライブ


1. Things Ain't What They Used To Be 
2. I Can't Turn You Loose 
3. Watching The River Flow 
4. My Girl 
5. Changes 
6. A Whiter Shade Of Pale 
7. Signed, Sealed, Delivered 
8. Honky Tonk 
9. I Can't Stop Loving You

番組時間(CM時間を除く) : 59分35秒


5/1(月)正午まで なので見逃さないように気をつけましょう。

パイプ咥えたコーネルさんは必見!

ガッドさんの衣装にも注目です。


The Gadd Gang
The Gadd Gang


Here and Now
Here and Now




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2006年03月02日

<GyaO で U2 観賞>

GyaO でこんなん見れます。

祝・来日!1987年の傑作『ヨシュア・トゥリー』の制作ドキュメンタリー!!

コステロのコメントからスタートする この番組

まだ半分しか見てないんですけども、自信を持ってオススメ致します。

4/1正午まで なので見逃さないように気をつけましょう。

Joshua Tree



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2006年01月30日

<Live At Monterey Jimi Hendrix & Otis Redding を観賞>

3年ぶりぐらいになるでしょうか、見るのは。

'67年に開催されたモンタレーのジミとオーティスの熱演を収めたヴィデオです。

私にとって、二人の偉人のライヴ映像初体験でもありました。

今までトータル何回見たかワカリマセン。

買った頃はズ〜ッと繰り返し見てました。

音楽映像物で「心のベスト10 ダントツTOP」です。

ちなみに購入価格は3,502円(税込み)。

まずはオーティス

完璧すぎる5曲!

私の中のハイライトはアップテンポの2曲( “Shake”, “Respect”)の後の

I've Been Loving You Too Long”です。

歌いだしの「I've Been Loving You 〜♪」

鳥肌、ゾワ〜

途中のキメ連発のとこで

鳥肌、ボロボロボロ〜???

それくらい(どれくらい?)感動するってことです。

で、“Satisfaction”,“Try a Little Tenderness”で終了。

たった20分ですが、オーテイス&ブッカー・T.&ザ・MGs withザ・マーキーズの魅力、

音楽の素晴らしさ、その時代の空気などが凝縮されております。

この完璧なライヴの半年後、オーティスはあの世に行ってしまうワケです。

続いてジミです。

オープニング、“Can You See Me”をBGMに、壁にペイントしていくオッサンに

まず目を奪われます。この壁は今どこに?気になります。

さてライヴ、

ストーンズのブライアン・ジョーンズの紹介でジミ登場。

Killing Floor”のイントロ!!

ココだけ何度も繰り返し見たくらい好きなシーンです。

ミッチ・ミッチェルの暴れっぷりもスゴイ!

前にも書きましたが、一般的にギターは「弾く」と表現しますが、

ジミの場合だけは

ギターを「ヤる

と表現するのが適切だと思います。

とにかく全編素晴らしいんですが、もう1曲挙げるとしたら

Hey Joe”が終わった後、

「この一体感を失う前に次の曲を」と言って始まる“Wind Cries Mary”です。

「静」のジミの魅力が集約された演奏が拝めます。

で、最後は「ギター焼き」で有名な“Wild Thing”、「動」のジミで終了。

もう購入して15年以上経ち、死ぬほど見たのに

毎回全身に電流が走るこの作品

一生の宝物です。


テープが伸びてダメになってしまったら、このDVDを買うしかないんでしょうかねぇ〜?

The Criterion Collection: Complete Monterey Pop Festival
The Criterion Collection: Complete Monterey Pop Festival


3枚組 9,771円 だとさ。高いっちゃ高いし、安いっちゃ安い。

貧乏な私は「Disc 2: Jimi Plays Monterey/ Shake! Otis At Monterey」

がバラで発売されることを祈っております。


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2006年01月12日

<Metallicaライブの無料配信情報>

BIGLOBEストリーム」で

'97年5月9日〜10日にテキサスのTarrant County Convention Centerで

収録されたMetallicaのライヴ「Metallica / Cunning Stunts」が

誰でも無料で見れます。

しかも日本ではDVD化されていないレア映像ときたもんだ!

曲目リストは

・So What
・Creeping Death
・Sad But True
・Ain’t My Bitch
・Hero Of The Day
・King Nothing
・One
・Fuel
・Bass/Guitar Doodle
・Nothing Else Matters
・Until It Sleeps
・For Whom The Bell Tolls
・Wherever I May Roam
・Fade To Black
・Kill/Ride Medley (incl Ride The Lightning, No Remorse, Hit The Lights,
 The Four Horsemen, Seek & Destroy, Fight Fire With Fire)
・Last Caress
・Master Of Puppets
・Enter Sandmen
・Am I Evil?
・Motorbreath

期間は2月8日まで!

見逃すなっ、俺!!

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2005年11月08日

<GyaOでクラプトン観賞>

GyaO 

最近、TVで頻繁にCMが流れてますよね。


クラプトンのライヴがあったので見てみました。

Reptile World Tour

(’01年8月17日ロサンゼルス、ステイプルズ・センター)

01.Key To The Highway

02.Reptile

03.Got You On My Mind

04.Change The World

05.My Father's Eyes

06.River Of Tears

07.She's Gone

08.Wonderful Tonight

09.Layla

最初と途中2度ほどCMが入りますが、

「なんせタダ(無料)!」

私の場合、背伸びなどストレッチ・タイムとして有意義に活用しました。

現在は他にも、

「クイーンLIVE、バッド・カンパニーLIVE」

「STEELY DAN 『彩(エイジャ)』の制作ドキュメンタリー」

「ジョージ・ベンソンLIVE」

「デヴィッド・ボウイLIVE」などが見れます。(放送期間に注意!)


ホントにイイ時代になったもんです。


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2005年09月03日

<「ライトニン・ホプキンス」観賞>の思考

段ボールの中から出してきました。

「The Blues Accordin' To Lightnin' Hopkins」

P−VINEヴィデオ作品第一弾だそうで、品番PVHー01であります。
(こないだの「Chicago Blues」はPVHー02)

現在のDVD版とはジャケットが違います。当然ながらお値段も、、、ガッデム!
↓↓↓↓
ライトニン・ホプキンスのブルース人生
ライトニン・ホプキンスのブルース人生


私の持ってるヴィデオ、30分で1万800円
現在販売のDVD,4,410円。映像も増えてるらしいし。      クソッタレ!! 

この作品、残念ながら演奏シーンは少なく、ライトニンの演奏のほとんどは、

“'67年、テキサスの人々の暮らしぶり”映像のBGMです。

しかしライトニンの蛇退治&釣りシーンは、ある意味貴重なのではないでしょうか。

衝撃を受けたのは、バーベキューパーティでのライトニンの演奏をバックに、

何かに取り憑かれたように踊り狂う黒人の少女の映像。目がイッてます。

「Chicago Blues」同様に、

字幕はありません。

さらに、コチラは対訳もありません。

解説(日暮泰文氏)と共に、歌詞と会話シーンの英文があるのみ。

「自分で訳してね」ってことでしょう。

現在ではありえないでしょ? (当然、現在のDVDは字幕付き)

てな感じの内容なので、何度か見た後は、

最後の弾き語りの映像のみ繰り返し見る私でありました。

久しぶりに動くライトニンを見ましたが、

やはりイカツクテ、カッコ良かったです。


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2005年08月25日

<「Chicago Blues」観賞>の思考

やっぱり、見ちゃいました。10年振りくらいですかね。

ちなみにヴィデオ版のジャケットはバディがギターを弾いてるアップです。

シカゴ・ブルース

朝の記事にも書いたように、たった50分で12,950円(税抜)でしたから、

購入当時は元を取るために、意地になって繰り返し見ましたよ。

しつこいようですが、今はDVDで、約3分の1の値段で購入できます(ガッデム!


1970年のシカゴ・ゲットー、

マディ・ウォーターズ 55歳、ジュニア・ウエルズ 38歳、バディ・ガイ 34歳

油がノリまっくて黒光りしてるマディは、まさにアイムァマン♪です。
 
マディ、ジュニア・ウエルズのバックも務めるバディは細くて、まだ青年のようです。

インタヴュー中に、さらっと歌うウィリ−・ディクスンのブルースの深み、

派手なスーツのJ.B.ハットー、ブルースマンの重い言葉、

元々NHKのドキュメンタリー番組(「黒人の魂・ブルース」)なので、演奏シーンは

思ったより少なめですが、クソガキの私には充分刺激的でありました。

何回見ても、エンディングのバディのギターには震えがきます(今日もキタッ!)


<初めて見た時の私 18歳・1989年>
CD屋で働いていたので、自ら取り寄せる(当時、在庫してる店なんてなかったし)
  ↓
入荷→即購入(ワックワク)

帰りの電車で封を開け、日暮泰文氏の解説を読む(半ページ)、

残りのページは、、、「シカゴ・ブルース」の全対訳???(なんじゃ、こりゃ、、、?)
  ↓
帰宅後、即ビデオ挿入(ドッキドキ)

“サァ、コイ!サァ、コイッ!”中山きんにくんのように)
  ↓
始まる
黒人の男(ディク・グレゴリー)喋りだす

“ンン? アレ、、、? アレレレ、、、?”

字幕出ず(「シカゴ・ブルース」の全対訳の意味を理解する)
  ↓
とりあえず、そのまま何喋ってるのかワカランまま見て、

次からは対訳読んでは再生、対訳読んでは再生

最終的には対訳覚えました。


このヴィデオで語るマディの言葉を最後に

「白人がオレみたいにブルースを解釈するってのはまずムリだね。そのための

声の持ち合わせがない。それは別に、オレみたいな苦労してきたわけじゃないっていう

意味で言ってるんじゃない。オレぐらいにブルースを好きな人もいるけど、

ディープ・ブルースを歌うとなると、まだダメだ。

21世紀にでもなればひとりぐらいは出てくるかもしれんが」


21世紀になった今、天国のマディの御眼鏡に適う白人ブルースシンガーは

出現したんでしょうか?

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